札幌の院長先生のお話し。





今の治療を4クールやるという事で年内いっぱいは北海道に通う予定です。

しかし、今の私の腹膜がどうなっているかは5月からずっとわかっておらず、ちょっとだけやきもきしていました。
フォルフィリノックスが効かなかったこともあり、今の私は出来れば手術がしたいと思っています。

なぜならそのうちジェムザールも効かなくなってしまうと思うので・・・。

リスクや痛みを考えたら容易には踏み切れませんが、北大の先生のことは心から信頼することが出来ます。

今お世話になっている先生もわざわざ毎回話をちゃんと聞いてくれてほんとに安心することが出来ます。

金曜日、入院した時にチラッと看護師さんに「手術するとしたらいつ見極めるのかな~」
みたいなことを言ったらその話を先生に伝えてくださって、先生が今考えてることを言いに来てくださいました。

11月の終わりに検査をして、その結果によって12月が予定が変わるかもしれない、腹膜が良くなっていれば年内に手術?かもしれないという事でした。

いざ、手術となるととても怖いのですが、手術を受けれる人は10人に1人・・・もし、受けれるとなったら受けたいと思ってます。

どうなるか分かりませんが、今できることをやりながら普通の生活を心がけていきます。

今、白血球の注射の副作用がすごく出ていて、発熱と節々が全部痛いです。ロキソニンテープを腰、背中、肩に貼ってますがだるいですね~。

それでもリビングから孫たちの元気な声が聞こえてくると癒されてます♪



 

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