またまたネットでこんな記事を見ました!
お笑いパワーががんに効く!?吉本&松竹が協力。患者が鑑賞して本当に効果があるか実証研究!
3月に開業する大阪国際がんセンターで笑う事ががんに効果があるか実証研究を行うそうです。
対象の患者に漫才や落語を鑑賞してもらい免疫細胞の状態などを調べるのだそう。
鑑賞前後に血液検査をして、免疫細胞が活性化する状況やストレスの指標となる物質コルチゾールの量などを調べるほか、アンケートで精神状態の変化を探る、と。
すごい研究ですね。本当に笑いががんに効くのでしょうか。
NK細胞が増えるという事なんでしょうか・・・。
がんに直接効くかどうかは別として、がんと闘いながらも、笑って過ごすこと、また過ごせるということは大切だと思います。
笑うことで気分が紛れて前向きになれたり、お腹が空いてご飯が食べれたり・・・。
私の場合、いつも孫に笑わしてもらっています。
そしてその孫の面倒を見ることで(抱っこしたり、追いかけて捕まえたり)、体力がついてきています。
ありがたいことです。
どんな研究結果になるか気になりますね。
結果を待ちながらも、笑って過ごそうと思います♪
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